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国産headlessCMS「microCMS」の素晴らしさ Part1 【基本編】

microCMSを使い始めて3ヶ月ほど経ちました。

正直言って、サイコーです。

microCMSのどこがサイコー?

色々ありすぎて、どこからあげていいのか迷ってしまうほどなのですが、 今回はとりあえず3つ紹介したいと思います。

  1. 日本語
  2. 機能が続々追加
  3. 運営が親切

日本語っていいよね。

やっぱりね。ドキュメントとか全てが日本語っていいよね。 たまらんよね。英語でドキュメント読んだりして普段は確認しているのが 多いですが、やっぱり日本語だと安心感が半端ないですね。

あと英語だとわからない単語とかあるとGoogle翻訳とかで確かめたりするのですが ん〜でも本当に大丈夫かな?とかどこか不安が残ります。

そこらへんオール日本語だと本当ストレスフリーで正直楽っす。

標準で日本語だからか管理画面も見やすい感じします。

機能が毎週のように追加される

これ本当に「オラ、ワクワクすっぞ!」ってな感じなのですが、 microCMSはどんどん新しい機能が追加されていきます。

開発ロードマップ

開発ロードマップというのが管理画面から見れてこれを見るだけでもワクワクしてしまいます。

最近追加された「Post機能」と「メール通知」を組み合わせて お問い合わせフォームを設置してお問い合わせがあったら メールで通知されるってことまで簡単にできてしまいます。

あともともとの仕様がよくできているのでJSフレームワークで 柔軟に色々な表示を実装できてしまいます。

最近も下書き記事のプレビュー表示が15分ぐらいで実装できてしまいました。 (正直半日ぐらいはかかるかな?って思ってました) おかげで工数が削減できてラッキーってな感じでした!

工数の削減についてはこちらのmicroCMS公式のブログ記事にも紹介されてます。(要チェックやで)

運営の方が親切なんです

これまじで大事だと思うんですが、運営の方が親切で TwitterなんかでmicroCMSについて呟くと反応してくれたり 返信があったり、他の人のやりとり見ていると実装の相談なんかも 直接サポートしてくれたりすることもあるようです。

これ、何気に嬉しいし、まさしく国産だからこそできることかも しれないなと思いました。

ツイート紹介

こんなツイートもありました。

運営の方が書いているブログも見やすくてわかりやすいですよね。

今回は本当にまずmicroCMSのいいところ、ベースのところを書きました。 その他にも画像の表示のところも好きだし、 リッチエディタもよくできてるし。 スマホでも更新しやすいとか・・・etc

これからまた増えてきそうなのでとりあえずPart1ということで今回は締めたいと思います。 いや〜いいですね「microCMS」。

あと、要望とかこれがあったらいいなとかも書けるといいですね。

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